2026年度 合宿登山・山行記録






















2026個人山行 2025個人山行 2024個人山行













2026大会
マップ(関市周辺の山)




講演(関市民アカデミック講座) 2026岳連関係

2026年度合宿登山・山行記録





春山合宿:中止
冬山合宿





秋山合宿:日向山・鞍掛山 2026.8.2・3(土)甲斐駒ヶ岳から変更(深夜出発、車中泊)


 名山名:山梨百名山(日向山)、甲州百山(日向山)、甲斐百山(鞍掛山)
 参加者:C/L木俣、須田、武田、鈴木

 日向山1,660m・鞍掛山2,037m    地図名:長坂上条

 10月3日は台風26号が心配でしたが進行速度が遅く、また大きく逸れて天候は良く暑くもない気持ち良い登山となった。

 2日の22時に美濃加茂の清流里山公園駐車場に集合して中央自動車道の小淵沢ICから日向山登山口の矢立石駐車場に向かった。到着後は車中泊で朝5時に起床して6時に登山開始になった。

 快晴の中を1,660m日向山の山中に到着して、記念撮影して天空のビーチに行くと一気に展望が開けて、甲斐駒ヶ岳や八ヶ岳が気持ち良く見られた。 残念ながら鋸岳や甲斐駒ヶ岳に雲が、かかりだした。

 その後、日向山のビーチから鞍掛山に向かいナイフリッジや岩を乗りこえ鞍掛山の急激な登りで駒岩2,029m山頂からコルに降り激登りして2,037m山頂に到着した。 そこから20分ほどで展望台に到着で抜群の展望を楽しんだ。
 昼食後、再び激下り、激登りして日向山を越え、14時45分に矢立石に下山した。 (C/L木股 記)
日向山・三角点にて
日向山・雁ヶ原「天空のビーチ」にて(甲斐駒をバックに)
八ヶ岳をバックに
山梨百名山の雨乞山
花崗岩の岩塊群
子安大明神へと下る
富士山に向かって建つ子安大明神
明神前には頭と乳房が彫られている
雲海に浮かぶ富士山と地蔵岳
子安大明神から鞍部へと下る
鞍部に咲くオオビランジ
砂礫帯を鞍部へと下る
日向山岩群から鞍部へ下る
鞍掛山にて
鞍掛山展望台からの甲斐駒ヶ岳
祠の中の霊神石像
鞍掛山展望台の祠と不動明王
鞍掛山展望台にて
鞍掛山展望台にて
鞍掛山奥の岩場
岩場展望台からの甲斐駒
ミヤマダイモンジソウ
ヤマホタルブクロ
鞍部から砂礫帯を日向山へ向かう
砂礫帯は砂山登り
砂礫帯に咲くオオビランジ
岩群にて
岩群
蓼科山〜阿弥陀岳・赤岳方面
ビーチの木々は色づき始めている
雨量観測所を通過
シロヨメナ
登山口に到着お疲れ〜!


2026山岳部月例登山  2026低山部月例登山  2026合宿登山  2026個人山行

2026大会  2026イベント・ボランティア 2026市民トレッキング教室
  ホームページ・トップへ